ビーチサンダルの厚底タイプ。指が痛くならない!?

夏の海辺の足元はビーチサンダルがオシャレでおすすめ!海についてから履き替えるのもいいけれど、タウンでも通用するオシャレなサンダルなら、出発時点から履いて気分を上げて行けちゃいますよね。

しかしビーチサンダルの難点は履いているうちに疲れてしまう事。ソールが薄いのと、鼻緒部分だけで足を固定しているため、その部分は圧迫されて痛くなるし、脱げてしまう事が多くなり、自然と歩き方が変になってしまって足も疲れてしまいます。

このソール、鼻緒、甲の部分の3点を厳選したビーチサンダルなら疲れる事がありませんよ。疲れないビーチサンダルを履いて海に行きましょう!オシャレで疲れないビーチサンダルをご紹介したいと思います。


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海に行く女子必見のビーチサンダルおすすめ5選

〇Flojos(フロホース)

カルフォルニア州で生まれたビーチ系ファッションブランド。ハワイのロコガールにも人気です。クッション性に優れたソールで、鼻緒にも擦れ防止が施されているので履きやすいです。

〇UNDER ARMOUR(アンダーアーマー)

マラソンランナーからも支持されるアンダーアーマーが提供するビーチサンダルは、スポーティーでファッショナブル。軽量EVAアウトソールを採用し、クッション性にも優れた履き心地バッチリの逸品です。

〇UGG(アグ)

オーストラリア出身のサーファーがカルフォルニアのビーチで立ち上げたブランド。通気性と防水に優れたシープスキンの良さは履いたらわかります。UGGは茶色系のイメージですが、ビーチサンダルはカラーも豊富。

〇havaianas (ハワイナス)

ビーチサンダルを選ぶ時には外せないブランドです。シンプル、カジュアル、おしゃれで可愛い。とりあえず一足は持っていたいですね。

〇Ipanema(イパネマ)

ブラジルにあるイパネマビーチからその名がついたイパネマ。ブラジル国民に愛されるブランドです。軟らかい素材でフィット感が良いのが特徴です。


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水着でも脚をきれいに見せるには

厚底のビーチサンダルにはそもそも足長効果がありますが、鼻緒部分やソールがあっていないと疲れてしまうので足にあった物を選びましょう。

厚底の物でもそうで無いものでも「歩き方」が綺麗なら脚は綺麗に見えます。水着の場合隠れている部分が少ないので、身体の全体像を脚運びで上手く見せていくといいですね。いわゆる「モデル歩き」です。正面から見せるよりも、より斜めの角度がある方がスマートに見える為、綺麗に見えるのです。

まとめ

足にあったビーチサンダルを見つけるのはなかなか難しいかもしれません。そんな時はかかと部分にストラップがついたサンダルにシフトするのもいいですね。

せっかくのビーチが「痛い」とか「疲れた」では楽しめません。ビーチサンダルやサンダルは軽いものが多いので、数足持って行くのもいいですよ。



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