先生に必需品の折り紙!ひまわりを折り紙で立体に折る方法は!?


子供の頃、誰もが遊んだ折り紙!色々なものができて、日本の伝統でもある素晴らしい遊びです。

小さい頃から身近にある、折り紙。一枚で何にでも変身できる優れものですよね。特に、保育園や幼稚園の先生は、季節ごとの飾りつけなどに折り紙をたくさん使います。そんな折り紙でひまわりを立体的に折る方法とは?


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保育園や幼稚園の先生に教えたい!立体的なひまわりの折り方とは?


そんな折り紙は今でも人気で、保育園や幼稚園で先生が使う事も多いです。様々な色があり、色々なものが作れますね。先生は、季節ごとに飾りつけをしたりして、子供たちが楽しく過ごせるようにしています。

そんな、保育園や幼稚園の先生に教えたいのが、園児が興味を持つものです。子供達みんなが大好きなひまわりを、立体的に折る方法をみてみましょう。

まず、黄色の折り紙と茶色の折り紙を用意します。茶色の折り紙は1/4にカットしておきます。そして、対角線が合うように気を付けながら、黄色の折り紙の中心に茶色の折り紙を貼ります。

裏返し、縦と横に折り折れ線をつけ戻します。その折れ線に合わせて、中央に角4つを折ります。ひっくり返し、三角になるように半分に折ります。更に、左に半分に折り三角にします。

そして、折った部分を広げて開き、反対側も同じに開き四角にします。これは、折り紙を始める時の基本の四角くする形ですね。

折線の三角が2つ縦になっているように置き、右角を開いていきます。他の面も全て折ります。右側に1回めくり、下の両サイドを半分に折って折線を作っていきます。上下の向きを変え、さきほど追った部分を開いて広げていきます。他の面も全て広げます。折り鶴を作る時も、ここまでの手順が出てきたのではないでしょうか?

下の角を上方向に折り返します。そして、開くように折り、他の面もおります。四角のような形になります。

折ったものを上から見て、両サイドに引っ張りながら広げていきます。後は形を整えるだけ!花びらが立体的で、一味違ったヒマワリが完成しました!花びらがとても可愛いです!

ちょっと難しいように感じるかもしれませんが、途中までは折り鶴を作る時の様な基本の作業です。とても、可愛いので、作ってみて下さい!数多く作ってひまわり畑のようにしても良いですよ!


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園児に人気な簡単な折り紙は何?


先生に是非作って欲しい、立体的なひまわりの作り方をご紹介致しました。難しい点も多い折り紙ですが、簡単な物でしたら園児でも作ることができますね。そんな、園児にも人気な折り紙とは何でしょう?

園児は分かりやすいものや、お花とか乗り物とか大好きですね!簡単に園児でも作れるものも沢山あります。

まず、女の子が大好きなお花!三角に半分に折って、花びらを左右おり上げてチューリップ。簡単にできるし、様々な色ができて、大人気。

また、同じチューリップを逆さまにすると、になります。動物も園児にとって大人気です~。

そして、特に男の子に大人気なものは、飛ばして遊べる紙飛行機!折り方も簡単だし、ちょっと違った種類のものもできるし、遊べますね。みんなで一緒にたくさん飛ばして楽しみましょう!

他にも、乗り物だと、簡単に新幹線ができます!折るのは数か所で、あとは窓を描くだけ。こちらも大人気です!

簡単にできる折り紙もたくさん!一緒に作って、園児も喜ぶこと間違い無しですね。

まとめ

保育園や幼稚園の先生は園児が興味あることを考えるのが大変です。折り紙はとても便利なもので、先生にとって欠かせないですね。

是非作ってほしいのは、立体にできるひまわり!ちょっと一味違って、園児も興味持つこと間違いなしです。他にも、一緒に作ることができる簡単なものがいっぱい!是非、一緒に遊んでみましょう!



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